S男性の心理とは?パートナーがSだった場合の喜ばせ方|ローズヒップ福岡|ローズヒップ福岡 S男性の心理とは?パートナーがSだった場合の喜ばせ方 | ローズヒップ福岡

S男性の心理とは?パートナーがSだった場合の喜ばせ方

All, SM

2021/03/02

世の中には「S」と呼ばれるタイプの男性が一定数存在していて、女性を虐めたり辱めることで興奮したりします。

 

もしもあなたがそんなSタイプとのセックスで嫌悪感を感じないのであれば、確実にMタイプであると判断できるので、可能な限りS男性を喜ばせてあげましょう。

 

しかし、S男性はなぜあんなにも責めたり虐めたり、辱めたりするのが好きなのでしょうか?

 

この記事では、そんな「S男性の心理」と「パートナーがSだった場合の喜ばせ方」について解説していきたいと思います。

 

 

S男性がセックスで望むこと

 

 

S男性がセックスの際に望んでいることは、

・主導権を握りたい

・刺激的なことがしたい

・辱めたい、虐めたい

 

といったようなことが挙げられます。

 

誰しも「好きな人にわざとちょっかいを出して困らせたい」なんて思ったことがあるかと思いますが、その思考の究極的な願望がS行動なのです。

 

まず、Sの男性は、絶対的に主導権を握ろうとします。

 

また、非常に刺激的なことが大好きであることが多く、セックスもかなりアブノーマルに発展していくことも多くなります。

 

女性が恥ずかしがっていたり、責められて興奮している姿を見ることがこの上なく大好きなため、ありとあらゆる手を使って女性を虐めていきます。

 

良く使われる道具やプレイとしては、

・手足を縛る(タオルや手錠、縄など)

・猿ぐつわ(ボールギャグ)

・ムチで叩く

・目隠し

・ローターやバイブで責める

・来ている服やタイツを破かれながら無理やり犯される

・首を絞める

 

というように、Sならではのプレイも求められる可能性があるのです。

 

 

パートナー男性がSだった場合の喜ばせ方

 

 

S男性は基本的に何でも要求に応えてくれるMタイプの女性とのセックスを好みますが、実は最高に興奮するセックスは「最初は言うことを聞かずに逆らうけど最終的には言いなりになってしまう」というシチュエーションなのです。

 

S男性とのセックスの際は、最初から何でも言うことを聞くのではなく、恥ずかしがって拒んでみたり、「ヤダ!」と逆らうような言葉や行動をするとS男性を興奮させることができます。

 

この振り幅を意識して、S男性を興奮させることができれば、きっとあなたの虜になってしまうでしょう。

 

この時、気を付けておきたいのは、「本当に嫌」なのか「大丈夫だけど興奮度を高めるための嫌」なのかをお互いが把握できるようにしておくことです。

 

激しいプレイになると、本当に嫌なのに無理やりプレイを続けてしまい、深い精神的ダメージを負ってしまう可能性が高くなるからです。

 

例えば、「本当に無理」「絶対にダメ」という言葉を言った時はそれ以上激しくせず、それ以外の言葉であれば激しくしてもOKというように決めておくのです。

 

まとめ

 

 

今回は、S男性の心理とパートナーがSだった場合の喜ばせ方について解説してきました。

 

S男性は、「主導権を握りたい」「刺激的なことがしたい」「辱めたい、虐めたい」といったような心理から、激しいプレイを要求してきます。

 

もしもあなたがそんなセックスに嫌悪感を抱かないタイプなのであれば、S男性をもっと喜ばせてあげる為に、「振り幅」を意識するようにしましょう。

 

最初から何でも言うことを聞くのではなく、最初は恥ずかしがって拒んだり、「ヤダ!」と言って逆らうようなしぐさを見せるのです。

 

このテクニックを実践できるようになれば、確実にS男性を喜ばすことができるでしょう。

 

 

福岡 女性用性感マッサージ

ローズヒップ福岡 タカ

記事一覧はこちら

最新の記事

セックスに恐怖心がある女性がセックスを楽しめるようにするためにすべきこと

2021.10.13 All
セックスの心から楽しめる女性がいる一方で、「セックスに対して恐怖心がある女性」も少なからず存在しています。  ... 続きを読む

大人の恋愛と子供の恋愛の違い

2021.09.21 All
人はいつからでも恋ができ、いつまででも恋ができる生き物です。   甘酸っぱいキスの味も、シワだらけの手と手をつ... 続きを読む

遠距離恋愛や旦那さんの単身赴任でセックス頻度の少なくなった女性の性欲解消法

2021.09.07 All
遠距離恋愛であったり、旦那さんの単身赴任だったりと、離れている期間の長い男女も世の中いますよね。   そんな近... 続きを読む

PICK UP